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 CRE(企業不動産)戦略・不動産再生コンサルティング

CRE(企業不動産)戦略、不動産再生提案書作成します

 CRE戦略ご提案
 不動産の収益性が重視される現代では、企業が保有している不動産をどのように有効活用するか、あるいは売却するか等、不動産の価値の「極大化」戦略は企業価値向上に大きく影響します。
 現に会社法施行に伴い、平成19年5月から解禁となったいわゆる「三角合併」を利用して、狙われやすい企業として名が挙がるのは、保有不動産を有効に活用しきれていないところが少なくありません。
 CREは何も不良不動産を売却したり、遊休地に施設を建てたりするだけではありません。極端な話、「自社ビル」を第三者に高く賃貸し、自分たちは他のオフィスビルに安く入居するという選択もあります。
 上場企業でなければ関係ないという意見もありますが、「企業価値の向上」が経営者に課せられているのは中小企業であっても同じです。現在、保有し、あるいは賃借している企業様の不動産全般を一度、第三者の目を通じて「点検」しておくことは必ずやメリットがあるものと思います。

 不動産対策が必要な理由
 減損会計が一般的になってきました。遊休不動産は言うに及ばず、例え収益を生み出している不動産であっても、建物内部にアスベストが存在する、あるいは土壌汚染がある土地等、将来、不動産の売却等に際し、負担費用が発生する場合はその分を負債として認識する必要があります。
 例えば時価1億円の土地であっても、浄化費用に2億円が掛かるのであれば、純負債部分約1億円の「負の資産」ということになります。保有不動産の棚卸しは企業にとって不可欠な時代となっています。

 不良不動産再生コンサルティング
 ここ数年、都心の銀行・証券店舗がドラッグストアやコンビニエンスストアに、郊外のコンビニが介護施設や診療所に変わっているのをご覧になるケースは多いと思います。
 不動産の最有効利用方法は、経済事情及び地域の変化によって大きく変わって行きます。家賃収入が減少著しいオーナー様、空室がどうしても埋まらない方、是非一度ご連絡頂ければと存じます。

報酬例:
相談料金:5千円/30分(弊社にお越しいただく場合)。
意見書作成:10万円(消費税別)〜。

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